リミットスイッチなど色々追加したところ、Arduinoではいろいろ足りなくなってきました。
(ノイズ対策しないと正常に動作しないのでコンデンサ入れたりプローブ付けたりすると狭い範囲にわちゃわちゃになってすーぐ外れたりする)
CNC用に作られたボードに変更したところ、
- 電流電圧の微調整をしなくてもスムーズに動作する
- ノイズ対策のコンデンサを入れなくてもリミットスイッチが動作する
- スイッチが押された時にLED点滅で教えてくれる
- ケーブルが抜けにくい(大事)
- ケースを付けると配線を直せない(デメリット)
と、Arduinoに比べると高いですがトラブルが激減したので今後はこっちベースに移行します。